平成9年度横浜市女性協会 助成研究結果報告

全国在宅ワーカー実態調査
〜在宅ワーカーの生活と仕事に関するアンケート調査〜



調査の主旨


実施の方法


実 施 体 制


調 査 結 果



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■調査の主旨
SOHO,テレワーク,在宅ワークが注目される中で,実際に自宅を拠点として働いている男女のライフスタイル・ワークスタイルの実態把握はまだまだ進んでいない。
そこで,本調査では,自宅で働く全国の仲間の協力を得て,その生活と仕事についての実態・意識に関するアンケートを行い,今後,市民・企業・行政が在宅ワークに対応していくための基礎的な情報整備の一環とする。


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■実施の方法
在宅ワーカー,フリーランサー等から構成される各地の主要グループに,メンバーへの調査票配布を依頼し,各人に記入してもらったあと,返送していただいた。配布・記入・返送については,各グループのやりやすい方法を選択していただいた結果,約7割が郵送,約3割がパソコン通信による実施となった。
*参考:協力機関
WANA関西
WOM
アルファプランニング
いわきテレワークセンター
くじら舎
ティアラ
テクロフ
東京コロニー
株式会社ユニカルインターナショナル
ワーキングソロ
その他,在宅ワーク研究会メンバー及び関係者

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■実施体制
内部のプロジェクト推進メンバーは以下の通り
有澤厚子,五十嵐宣子,太田緑,岸裕子,小林由里子,白紙利恵,中原新太郎,堀越久代
入力作業は,吉田博江氏に作業委託した(但し平成10年度より会員)。

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